今日は朝6時から集落の清掃(奉仕)作業でした。
ぼくは清掃作業か奉仕作業って思ってたら、間違いでした。
正式名は、令和7年度 市道愛護作業 でした。
愛護です。市道を愛護するんです。
愛護って、辞書には「かわいがってかばい守ること」って書いてあります。
ちょっと違う気がします。
どっから愛護って言葉が出てきたのか、誰が決めたのか、
可愛いからいいじゃない!って決めたのなら、
もう一人のぼくが馬鹿野郎って言いそうです。
さて、この集落の愛護作業、だんだん参加する人が少なくなってきています。
住民の高齢化と住民の減少、そして一番大きな原因はずるいやつが多くなったことかな、コロナ前までは作業に参加しなかった人から罰金をとっていましたが、コロナ以後はとらなくなり、「罰金ないなら俺出ない、忙しいしね」って考える人が多くなったのでは…..、とぼくは考えてしまいます。
田舎でも、ずるい人間、マナーの悪い人間が増えています。


2025年7月28日 05時27分 — 5:27 AM
のんびーさん市道愛護作業ご苦労様でした。
実は私も7時から同じ作業をしてきました。
高齢化で年々参加者が少なくなっています。
写真手前の蛇この模様まむしですね。黒いのなにですか?
2025年7月28日 20時59分 — 8:59 PM
マッキさんもお疲れ様でした。
参加者が少なくなるのは同じですね!こちらはなんとか持ちこたえてはいますが、今のうちに対策を考えなくてはなりません。
ヘビなんですが、喧嘩してますか?まむしが黒いヘビをやっつけているところかなと思っていますが….いや逆かな?