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蜂飼いで溶接好きな のんびーのブログ

Category: 日常 (page 3 of 185)

令和7年度 健康審査

晴れ

爽やか良い天気

ニコはいつでも元気、元気でいることがニコの仕事


健康審査

健康審査を受けてきました。
健康を審査するんですね、

審査時間の受付は7時15分から7時30分の1番の組、会場についた時は結構なひとが(遅い時間のひとも)きていました。でも1番早い組なので受付時間内であればいいんです。

以前は違いました。早くきた順に審査で長い行列ができていました。
今のように時間枠を作って混雑をしないようにしたのは、コロナのおかげです。
あの頃「密を避けろ」ってのが合言葉でしたから、行政も混まないようなシステムを考えたんですね。

ぼくの感想は、
「なんだやればできるじゃん!」
「これをもっと早くからやっていればよかったのに」
そこら辺が「まったく役所だね」と言われる所以なんですね!

ちょっと良かったこと、

レントゲン車などは外の駐車場にあるので外の椅子に座って順番を待つんですが、これが座っていても爽やかな風がふいて心地いいんです。外で誘導や、検査のふるいわけをしているひとが言ってました。

ここは涼しくていいとこですねぇ〜って、

確かにその通り、ここ数日は風が爽やかで、心地よく日向はさすがに日差しの暑さを感じるけど、日陰は那須高原や軽井沢の別荘地を思わせる心地よさでした。

さて、審査は特に何か言われることなく、順調に進み2時間もかからないで終わりました。

ただ朝飯抜きなので、お腹が空いて腹減ったと思った年に一回の健康審査でした。

市道愛護作業

雨くもり

作業中は雨はほとんどなくて助かりました

軽トラにビーバー積んで出発です


今日は朝6時から集落の清掃(奉仕)作業でした。
ぼくは清掃作業か奉仕作業って思ってたら、間違いでした。

正式名は、令和7年度 市道愛護作業 でした。

愛護です。市道を愛護するんです。
愛護って、辞書には「かわいがってかばい守ること」って書いてあります。

ちょっと違う気がします。

どっから愛護って言葉が出てきたのか、誰が決めたのか、
可愛いからいいじゃない!って決めたのなら、
もう一人のぼくが馬鹿野郎って言いそうです。

さて、この集落の愛護作業、だんだん参加する人が少なくなってきています。

住民の高齢化と住民の減少、そして一番大きな原因はずるいやつが多くなったことかな、コロナ前までは作業に参加しなかった人から罰金をとっていましたが、コロナ以後はとらなくなり、「罰金ないなら俺出ない、忙しいしね」って考える人が多くなったのでは…..、とぼくは考えてしまいます。

田舎でも、ずるい人間、マナーの悪い人間が増えています。

今日ではないですが、蛇に遭遇する時もあります

清掃作業前の清掃

くもり晴れ

午後はちょっと雨降りました

綺麗になりました


今度の日曜日は集落の清掃作業です。

清掃作業っていってもゴミ拾いではなく、刈払い機で道脇の草払いと切った草の片付けです。刈払い機班は鹿児島で言うビーバーで草払い、そしてレーキやホークを使っての草集め班、そしてそして集めた草を山に押し込むタイヤショベル班、だいたいこの3班で道路脇の草を払い、綺麗な道にします。

ぼくが小さい頃は道作りって言ってましたが、今は品よく清掃作業です。

で、今日、ぼくと家内は日曜日には集落の道路がきれいになるので、それに乗り遅れないように、早めに家の周り、果樹園とその土手をきれいにしました。

やはりね、「集落の道はきれいになったね!でもあそこの果樹園らしきとこは草ぼうぼうだね」と言われないように、集落の皆が共同作業できれいになったと思うその気持ちを損ねないように早めに手を打つんです。

これはうちだけではありません。もうすでに草払いをしてきれいになっているとこが多いです。

家庭菜園畑も耕運しました

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