専用の道具は便利です


刈払い機 チップソー研磨

チップソーもピンキリで3枚組1,000円ぐらいのを買って、使い捨て的に使うのも手です。
で、切れなくなったら処分する。
まっ、研ぐのがそんなに苦にならないなら、一回ぐらい研いで使うと元を取った気分になれます。

たぶん、

ぼくは今、研ぐ道具を持ってます。(貰い物ですが)
その研ぐ道具をくれた人がこれもう終わりかなと持ってきたチップソーが「う〜ん!」ってやつ、
大丈夫、研げばまた使えますよ!って言って、もらった道具のお礼がわりに研いであげました。

この研ぐ道具をもらう前は、自分で治具を作って研いでいましたが、それ専用に作られた道具はそれなりに便利だな、上手く作ってあるって素直に感心している現在です。

めったに、ぼくは3枚組って奴を買いません。
研ぐのを前提で買うので少し高いのを買います。やはり気分もあるのかもしれませんが、切れ味が違う気がします。それと持ちも違います。

何枚かあるので、まとめて研いでおくと一年ぐらいは研がなくてもいいので研ぎ機を使うのも一年に一回、便利な道具の出番も少ないです。

あれ〜、なんか、書いてて以前も同じようなこと書いたような!

継箱

天板のスノコも交換します

今日はそれと、採蜜もそろそろあるので、継箱の準備をしました。
予備継箱がたくさんあるけど、もう古いのでそろそろ新しくしたほうが良いかもと最近考えています。巣虫って熱湯処理したつもりでも残っているんですね!
予備の継箱にも巣虫被害が出てます。
大きな冷凍庫があれば、それに入れて一晩、巣虫の卵までやっつけられるって聞きました。

冷凍庫を買う?そこまではしないと思いますが…..