今年の採蜜はダメだけど、少しずつだけど、成長している巣箱があります。
まだ捕獲したときの2段巣箱のままですが、内検したら、
う~ん、継箱の用意をしてもよいかもです。
巣門だけで蜂たちをみたら、強群に負けないぐらい花粉を運んでいます。
こちらは、蜂箱の台がブロック、底の金網部分が空いているので、蜂たちが涼んでいます? と思います。
前回も似たような写真をアップしたんですが、蜂が巣箱の中もたくさんいるようで写真撮りたくなってしまいます。
4段巣箱です。昨年は一段足してから採蜜しましたが、今回は継箱の前に採蜜してみようと思います。
そのほうが軽くなってよいと思います。昨年はやっとこさ持ち上げることが出来ました。
順調に大きくなっているようです。
花粉をつけた蜂たちが次から次から帰ってきます。
小さな蜂たちをみていると癒されると表現する人たちがいますが、たぶん足にぷっくりと花粉をつけて巣箱に入る姿をみて、それが次から次へと続く光景は自然の営みであり、無力にも見える小さな蜂が一生懸命働いている姿が世俗を忘れさせてくれる”ちから”をもっているのでしょう。
あれぇ~、似合わないまとめになったなぁ~




2014年8月11日 21時51分 — 9:51 PM
ミツバチさんと出会うまでは、趣味の蜂飼いなんて変態、
そう思っていました。
いざ始めてみるとのんびーさんのおっしゃる通り、
自然の力強さに魅せられました(*^^*)
2014年8月11日 22時52分 — 10:52 PM
日本みつばちに突然スイッチが入ったぼくは、いままで探していたのは”これだった”のかと、気づいた感じです。