蜂先輩のところでは、蜂子出しが流行っているそうです。
南九州は多いのでしょうか?
初心者のぼくには、未知の恐怖です。
蜂とはまったく関係ないのですが、ぼくの生業にしている、”スプレーキク”にも2,3年前から病気が流行っていて、以前は病気が出ても、通常の農薬散布で病気を止めることができたのですが、今ではなかなか、食い止めることができません。
外国からきたとか、色々うわさはありますが、非常にやっかいです。
今、頭の良い人たちが、宇宙の起源だとか、素粒子だとか、研究していますが、庶民のぼくにはまったくと、いいきりますが、(たぶん、宇宙の成り立ちがわかったとしても、ぼくの収入が劇的に増えるとは思えない)影響ないと思います。
それよりは、畑の土、たとえば連作障害の正確な原因とか、スプレーキクの病気の解決策なんかを国を挙げて研究してほしいと、切に願うのです。
柴犬タローの散歩が終って、タローの餌が入っている容器の蓋を開けたら、
少し、蜂のことを考えすぎているのか、昨日の蜂球の印象が大きかったのか、
餌が蜂のかたまりに見えたんです・・・・・・・

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