薪の神様が微笑んでいます。
昨日、昼過ぎにピンポン、「薪になるような倒木があるんですがいればと思って!」とわざわざ言いにきてくれました。ぼくの友人からぼくが薪になる木を欲しがっていると聞いていたみたいで、そんなに面識ないのにきてくれたんです。
誰もいらなければリサイクル料払って処分されるとのこと、ぼくにとっては有難いことこの上ない話です。
現場では積み込みまで手伝ってくれました。
いやぁ〜うれしい!
そして夕方、用事で友人のとこにいったら、林道に朽ち果てるだけの切り倒した樫の木があるんだ!ちょっと行ってみるかい!ってなんとも嬉しいお誘い!
軽トラに友人を乗せ現場に行き、積めるサイズの木だけ運んできました。残りは家内とチェーンソー持って回収に行きます。
先日から、薪の神様がにっこりとぼくの方をみて微笑んでいます。
チェンソーの刃も師匠が研いでくれたので、よく切れます。
お願いです。薪の神様しばらく微笑んでいてくださいね!

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