毎日のんびーブログ


蜂飼いで溶接好きな のんびーのブログ

Month: 6月 2020 (page 2 of 5)

フローハイブのその後

晴れ

梅雨の中休みだそうです。

いろんな表現がひっかかる時があります。

コロナ禍の影響で売り上げが8割減になりました。
コロナ禍の影響で売り上げが2割になりました。

テレビでは上の表現を使っています。
ぼくは下の方がよりわかりやすい気がするんですが、
何か理由があるんでしょうか?

さて、本題です。

継ぎ足しているような?

アップで撮影

フラッシュして撮影

フローハイブ使っている蜂飼い先生方、これでいいのでしょうか?
我が家のフローハイブ、蜂たちがフローハイブに増巣しているんですが、これでいいのでしょうか?
特に問題ないのでしょうか?
採蜜するとき、ハンドル回すとき、回らなくなるとかないのでしょうか?
このフローハイブ一回限り(一年?)で終わりなのでしょうか?
次に使うとき、たとえば一度外して他の巣箱に載せ替える時はそのまま載せるだけでいいのでしょうか?
掃除はする必要ないんですか?
巣虫の発生はないんですか?

こんな疑問だらけのフローハイブですが、
巣箱は基本、みつばちの自然に任せているのんびー印の巣箱です。

ただ、「えぇ〜!それっ、早く言ってよ!」なんてなるのもおもしろい気がします。

息苦しさが人々にさせていただきます症候群を生み出し、 そしてそれを考えていたぼくは同じ失敗を繰り返す。

雨

曇りの予報なのに雨でした

これといった写真がない時柴犬タロー登場

どうも今の世の中息苦しい気がする。
寛容性がなくなったというか、やたらに公平性を強調するが故に競争をなくしたり、
言葉ひとつとっても、その言葉が人を傷つける場合があるからその言葉を使ってはいけないとか、

e.g. 会社でコピー用紙がない時、紙がありませんと言ったら、髪の薄い人もいるから気をつけよう

こんな社会で生きていると人は自分の意思を押し込め、
じぶんの行動すべては、
させてもらっている!と考えるようになる。

e.g. トラクターのロータリーを交換させてもらいました。

こうやって人々はじぶんの行動を受け身に捉えることによって、世の息苦しさとの関係を是正しようとする。
もうこれは日本人の本能といってもよい。

老犬タローも笑う

まぁ〜こんなことを考えながら最後の出荷で選花場に行き、
伝票を出して、もうすぐ帰り着く頃、
『あれっ!待てよ!』と後ろの荷台を見たら、出荷箱4箱が荷台に載ったままであるのを目にするのです。
そう!またまた、おろすのを忘れたのでした。

やはり柴犬タローの目は細くて小さい

ご褒美に温泉

雨

しとしと雨でした。

収穫も終わりが近いです。

収穫も後少しとなると、
今年最初の収穫、なんとか頑張ったなぁ〜!って気持ちが出てきます。

そうなると、その気持ちに応えなければなりません。
まっ、大袈裟なことはできないので、
気分転換とご褒美を兼ねて温泉に行ってきました。

温泉はいつも行っていた温泉、ただこの温泉あんまり行きたくありません。
以前、じじぃが孫と思われる子供に温泉の洗い場でションベンさせていたのです。
その時、もうここには来ないって誓ったのです。
でも他にいいとこ思い浮かばなくて時も経っていたし、
ぼくの気持ちも「まっ、いいか」って気持ちになっていたので行きました。
駐車場に車は停まってなくて、つぶれたか?それともコロナ禍の影響か?って思いながら入り口に行ったら、
「本日木曜日は休み」って張り紙が!
やはり縁がない!

古い温泉

でもせっかくきた安楽温泉、それならまだ行ったことのない近くの温泉、
川沿いにある「鶴乃湯」へ
入浴料300円、そんなに大きな温泉ではありません。
でも、意外と当たりかも?!
もちろん古い温泉ですが、露天風呂がありました。
ゆっくり湯槽につかっていると、なんかそこにある古い良さがじわじわやってきました。

川を見ながら温泉です。

どうやら、この温泉大当たりでした。
そしてたった300円でしたが、ぼくにとって大きなご褒美でした。

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