人生最初に乗ったのが子供用三輪車、そして仕上げは大人用三輪車


大人用三輪自転車に乗ったことありますか?
ペダルをこいで進んだことありますか?
ぼくが最初乗った時ちょっと戸惑いました。バランスがうまくとれなくて真っ直ぐ進まないのです。

あれっ、あれれって、側溝に落ちそうになりました。
まっ、運動神経の良いひとはなんなく乗りこなせるようですけど…

慣れると、三輪車なので転ぶことなく進めて結構たのしいです。それに今風の電動アシスト自転車なので、スイッチいれると面白いようにスイスイと進みます。

坂道いいねぇ、いつでもOKよ!ってなります。

まっ、そんなことより、なぜ我が家に三輪車があるかというと、パンク修理頼まれたからです。

パンク修理なんてなんも難しいことないから、少しの時間と手間をおしまないひとなら簡単、修理キットと空気漏れチェックのために水をためる容器さえあればOKです。

ぼくのバンク修理歴は長いです。

最初にしたのがたぶん小学高学年の時、父親のしているパンク修理の様子を興味深そうに見ていたぼくに「やってみるか」って教えてくれました。
高校生の時には父親の乗らなくなったヤマハの90ccのバイクをパンク修理して「どうだ!なおしたぞ」って自画自賛して乗り回していましたから…..