ちょっとひっかかっていたので、chatGPTで調べてみました。
何が引っかかっていたかと言うと、先日食べた柿(温泉で渋抜き)、一週間ぐらい経ったのを食べた時、甘みがなくてボソボソした食感で美味しくなかったのです。
これ朝市で売ったんです。6個で100円、
まっ、高くはないと思うけど、買った人が冷蔵庫に入れていて、
「そうだ朝市であおし柿買ったんだ、食べよう!」って食べたらきっと美味しくなかったはず!う〜ん!これまずいよなぁ〜!(ぼくの反省)
来年はもちろんなし!誰かがまたやるよ、温泉持って行くよって言ったら絶対反対する。
まぁ〜ぼくの経験や説得で、そうだねぇ〜あなたの言う通りとはならないだろうから、
ChatGPTで調べてみました。
ここからはコピペです。
高温で果肉がダメージを受ける
温泉の温度(40〜50℃ほど)が長時間加わることで、
柿の細胞が壊れ、
- 食感がぼそぼそになる
- 果肉が柔らかくなりすぎる
といった変化が起きます。
→ 歯ごたえやジューシーさが損なわれる。
- タンニンが急速に抜ける
- 糖分なども影響を受けやすい
ために 甘味が弱くなることがある。
温泉脱渋は
「渋は抜けるが、柿の細胞や味にダメージが残る」
ため、総合的に
甘味・香り・食感が落ちて美味しくなく感じられる
というのが理由です。
こうなんですって、早く調べれば良かった!

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