始まったばかりのBSの海外ドラマ、
「クイーン・メアリー 愛と欲望の王宮」
どうもぼくの好みではないような、
着ている服やお城から時代はわかるんだけど、
その時代の空気が感じられない、音楽も違う、
映画を観るときもそうだけど、事前にたくさんの情報があるといけない、
おもしろみが半減する気がする。
わくわく感も薄れるような・・・
でも、あまりもピンとこないんで、ネットでNHK海外ドラマで検索して調べてみたんです。
そしたら原因がわかりました。
このドラマ、制作アメリカってありました。
そっか~、イギリスが作っているドラマではないんだ。
アメリカならなんとなく分かる気がするなぁ~、
使っている音楽もそう、(アグリー・ベティを思い出しちゃった)
アメリカで作られたドラマなんだね。
まっ、でも乗りかかった船しばらく観てみましょう。
けっこう、おもしろいよってなるかもしれない。
今日も、 ” 毎日のんびーブログ ” に来てくれてありがとうございます。
三連休のなか日、生憎の雨でした。

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