先日、薪用のエノキを取りに行った時、スチールのチェンソーが調子が悪く、エンジンはかかるけどしばらくしたら止まり、時間をおいたらエンジンはかかり、すぐに止まってしまう症状が出て使いものになりませんでした。
幸いもう一台のハスクバーナーは調子が良かったので、薪サイズの輪切りに出来たけど、スチールは軽くて小さいので枝を切ったりとかに使う予定だっただけに重いハスクバーナーでは枝払いはしんどいでした。
スチールチェンソーはこれから、ハイブリッド巣箱の巣門部分になる杉の丸太の穴開けに使う予定なので、とにかく普通に使える状態にはしたいです。
それにいつまでも使えないのは腹が立つので、色々調べた結果どうも燃料タンクの吸い上げ用のフィルターが悪いのではとの結論に至りました。
もちろん、素人ですから自信はあまりないのですが、以前実家の新ダイワのチェンソーが同じような症状でフィルターを交換したら直ったので、スチールも取りあえず部品交換してみることにします。



2013年12月4日 15時52分 — 3:52 PM
人力で使う道具ならなんとか大丈夫なのですが、電機で動く機械はおっかなびっくり、チェンソーは使いたいけど恐くて手の出ない道具の一つです。
先日もどこかのブログでチェンソーの部品変えただけでオッケー、という記事見たな~あれ~と思い出したら五六蜂さんという関東の蜂友さんのブログでした。
好きなタイプの方々は皆さんおんなじ様なこと、おんなじ時期にされてますね~。ちなみに五六蜂さんはプライマリーポンプという部品を換えられたようです。
私にはちんぷんかんぷん、解かりませんが直して使う、ってホントにいいですね~~。
2013年12月4日 19時51分 — 7:51 PM
宇治おうなさんって情報ツーですね。
五六蜂さんのブログですか、ちと覗いてみます。
ぼくは自然も好きですが、人間が造った機械大好きです。
同じ人間がこんなもの造れるんだと思うと感動すら覚えます。
叶うなら宇宙ステーション近くでみてみたいです。