愛用の目覚まし時計
いつも、いやいや、もう何十年も手を伸ばせばそこにあります。
ベットの枕元には、愛用の目覚まし時計、でもぼくは目覚ましにお世話になることはないので時刻を確認するためにいつも枕元に置いています。
目覚ましをセットすると、ピッピッピッってなりますが、ぼくはあした何時に起きるって自分に言い聞かせて寝るとその時間少し前に目が覚めます。
だから、目覚ましをセットする必要はありません。
目覚まし機能も付いている愛用の時計は、ちょっと大きくて見やすいです。
なんといってもアナログ感がとてもいいです。
家内が10代から使っていたと言うから、かなりの長生きです。
結婚してからはいつの間にかぼく専用、そして身近にある時計としては一番のお気に入りの時計になりました。
なんどか、落としたことがあります。ぼく自身はそう思っていませんが、あまり寝相が良いようではないのでしょうね!
ときどきガシャンって落とします。
でも、今までは大丈夫でした。なんの故障もなく1分毎に時刻がめくれていました。
それが先日、またガシャンって落ちて、時計をみたら、右脇にへんなのがある?
いやぁ〜ショックでした。ついに壊してしまった。なんということをしてしまったのか?家内になんて言おう?勝手にぼくの愛用なんて言ってはいるけど、頂戴とも言ってないし、あなたにあげるね!って言われたこともない。
まっ、話したら、「よくもっているわ、わたしが10代の時からあるから」って言ってました。
でも動きます、写真のようになりますが、ちゃんと動きます。時間がずれるかなと思ったけど、そんなこともなくそれなりに正確です。
世界のセイコウですからね!
ちょっとぐだぐだな書き方になったかもしれませんが、それほどぼくのお気に入りってことです。
まだまだこれからもぼくの枕元に在り続けます。


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