もうすぐ100歳ってとこまで生きて、天寿をまっとうしたと家族から言われ、亡くなるひとつき前まで元気に家庭菜園をしていて、具合が悪くなって家族が集まり、しばらくして亡くなった人。
残された家族からは、天寿をまっとうした良いじいちゃんだった。
介護もなく、子供孝行してくれたって、そんな声が聞こえました。
そこには穏やかな時間が流れていました。
それとは違い、子供を残し若くして亡くなった人、
闘病生活が長く続いて、家族もそれなりの覚悟はできていたみたいで、しっかりとその死を受け止めていたように思います。
悲しみを癒すには時(時間)が薬だといいます。
天寿をまっとうした人の周りには穏やかな時間が良いかもしれないけど、
あまりにも早く亡くなった人の家族には
強い時間の流れが必要なのかもと思いました。
今日も、 ” 毎日のんびーブログ ” に来てくれてありがとうございます。
今日は、彼岸の中日、自然の移り変わりと、生き物の活動を感じる日です。
がらにもないことを考える時があるんです。

2017年3月21日 16時50分 — 4:50 PM
本日午後2時過ぎ職場の畑に置いている2群巣門を確認すると雄蜂の出入りが見られました。季節は確実に分蜂に近づいてきています。
2017年3月21日 18時36分 — 6:36 PM
そうですか!雄蜂いましたか!
こちらは、まだ巣蓋だけです。巣箱の中を見たけど雄蜂はいませんでした。
今年も分蜂にワクワクですね!