チェンソーで玉切り

まだ残ってますが、こちらは後ほど、

ぼくの腰のことを気にしてたのか、家内が「薪の玉切りをそろそろした方がいいかも」って控えめに話したのが昨日、

2月に友人から声をかけられてもらってきた樫です。

なかなか、手をつけられなかったけど、今日は天気も良いしチェンソーを出して玉切りにしました。

もう立ったまま、チェンソーを股に挟んで、エンジンかけようなんて思いません、地面に置いてエンジンかけました。

安定してるからこのほうが、ずっといい!

学習しなきゃね!いくつになってもね!

巣箱をイメージしての焼印

こんなにして熱くしました

どうでしょう?のんびー印の焼印

もうひとつ、ミツバチの巣箱(継箱)に焼印を押しました。

火を焚いて、焼印を熱くして押すだけですが、焼印のデザイン(家内がしました)から始めて、焼印作ってくれるとこ捜してと、あの頃日本ミツバチに夢中だったなぁ〜、行動力あったなぁ〜って思い出がいっぱい出てきます。

まっ、こんなことして三月最後の日曜日が終わりました。