朝起きたら、薪ストーブにやかんと鍋をのせて焚く、これがぼくの役目です


薪ストーブの前でくつろぐ

薪ストーブの前でくつろぐほど気持ちの良いことはないです。
じんわりと暖かさがやってきます。
我が家の薪ストーブの前はフローリングなんで直に座るとお尻が痛いです。
そこで、くつろぐならもっと楽にくつろごうって、
今年は小さな絨毯と座椅子を買いました。
座椅子はフローリングに直接置くと傷がつくので絨毯も買いました。
そして、座椅子の背にもたれて、本を読む!
最高のひとときです。

この最高のひとときを求めて、ぼくは実行しました。
そう、とっても快適です。そして快適からくるのは眠気です。
で、眠気に任せてしばらく寝ました。たぶん1時間ほど、
夜ですよ、目が覚めたのが9時ぐらいだったかな!
何と1時間も寝てしまったと思いながら、しかたない、もう寝ようって寝たんです。

しかし、薪ストーブの前で1時間も寝る、これがいけなかった。
翌朝、喉が痛い、唾を飲み込む時も痛い、ただせさえ乾燥しているのに、薪ストーブの前で寝たなんて、たぶん、口が空いていたかも、

とってもしんどい、熱はないけど、喉が痛い、
翌日予定があったので、

近くの診療所で薬もらってきました。
先生が言いました「口開けて、舌押さえますよ〜、あ〜、真っ赤ですね、痛いでしょう!」

注意!
薪ストーブに限らず、ストーブの近くで寝る時は気をつけましょう!
どうしても寝たい時は、マスクして寝るのがいいかも…..