三月に入って薪ストーブを焚かない日が出てきました。
昨晩は焚かなくても暖かいでした。
こんな日が来るのはわかっていたけど、
世の中のひとは早く春になれと思っているのはわかっているけど、
ちと寂しい気持ちがあります。
家に閉じこもってストーブの火を見ながら、本を読んだり、
ビデオを観たり、ごろごろするのが出来なくなります。

薪小屋

薪小屋

夜明けも早くなり、日が長くなり、
薪ストーブライフも終わりが近づいてきたんですね!
気持ちを切り替えて次の冬に備えて薪の準備です。
担当は家内です。

ぼくには出来ないことです。

ぼくには出来ないことです。

まだ少し残っています。

まだ少し残っています。

先日割った薪を薪小屋に積んでいました。薪小屋半分がいっぱいになり、
中途半端に残った薪を少しでも乾燥するようにきれいに積み重ねていました。
まだ薪割り機で割っていないのがあるのでそれが終わったらいっしょに、
薪小屋に積む予定のようです。
冬の終わりは近づいています。