コマーシャルでアンチエイジングってよく耳にします。
先日映画をみた時の話です。
最近はチケット購入も簡単になって、座席指定も出来て便利になったものです。
家内といっしょだったので夫婦割で2枚2000円、安い!
入館?入場は10分前、もっと早くならないかな?
ぼくの性格上もっと早く入って何か食べて”わくわく”を長く楽しみたいのですが・・。
そんなことより、問題はチケットを係りに渡すとき、このチケットは年齢確認が必要なので、何か証明するものがありますか?と、きかれました。
ちなみに夫婦割はどちらかが50歳以上、家内とふたりで思わず顔を見合わせました。
ぼくの心の中では、
「えっ、ぼくの顔が証明書なんだけど、あんた(若いお兄ちゃん)ちゃんと見てるかい」
自慢じゃないけど、夏温泉に入ったとき、隣の年輩(78歳と言われました。)の人と話がはずんで年齢の話になり、いくつに見えますと聞いたら、わたしよりちょっと若いかな?って。
実年齢より、10歳上の歳を言われました。それがぼくですよ。


2013年12月5日 22時27分 — 10:27 PM
本能なのか、やはり若く見られたいですねえ(^O^)
でも、突き詰めて見れば、
「年の割に」でした(^O^)
自己評価ですが、自分的には若いつもりです(^^ゞ
2013年12月6日 05時43分 — 5:43 AM
しのさん、ぼくは実年齢より上に見られます。ちょっと不満でしたが最近やっと開き直りました。農業している若い人や、同年代の人と話す機会も多いのですが少し疲れます。
年配の人と話す時、楽にしている自分がいます。