大沢在昌っていえば、ぼくの好きなハードボイルドです。
新宿鮫を書いているころ、よく読んでいました。
その大沢在昌が新聞に寄稿したことがあります。
それを読んで、
これだよね。これに何を付け加えろって言うんだい……。
読んだときはそんな気持ちでした。
生きるのは大変だけど自分のことだけ考えるのではない、
” 優しさ ” が求められる瞬間が誰にもある。
それを押しつけるのではなく、ささやかに行動する。
そういう生きる姿勢、
それがハードボイルドです。
こんな姿勢をもって生きたいものです!
今日も、 ” 毎日のんびーブログ ” に来てくれてありがとうございます。
今日はクリスマス、ここ鹿児島はまさに南国らしいクリスマスになりました。
南国鹿児島といえば黒砂糖の産地でもあります。
特に喜界島の黒砂糖はおいしいです。
奄美特産で売られていますが、
気をつけて見ると喜界島の喜の文字があります。
喜界島で精製された黒砂糖です。

2015年12月27日 19時09分 — 7:09 PM
青春の門、私も読みましたが、完結編まで書く、
なんて、まるで覚えていません。
覚えているのは、
「信ちゃんが自分の歯をあそこにさす(だったような)」、
それだけです(^^;(^^;
2015年12月27日 20時04分 — 8:04 PM
当時、五木寛之はよく読んでいて、インタビューに答えていたかエッセイかで、青春の門は自分が60歳になるころには完結させる予定だと言っていました。楽しみにしていたんですが・・・。
風の王国以後なぜ読まなくなったのかわかりませんが、冒険小説のほうに興味が移っていったんだと思います。
そのころ、北方謙三が出てきたんですよね。
2015年12月25日 19時52分 — 7:52 PM
若い頃は、ハードボイルドと言えば「大藪晴彦」の描く世界とばかり思っていました。それがいつか、五木寛之に変わりました・・・。
でも、「伊達邦彦」、あの当時はカッコよかったなあ(^^;
2015年12月25日 22時12分 — 10:12 PM
あ〜、大藪春彦、全部じゃないけど読みました。
ちょうど映画の汚れた英雄が作られたころです。
五木寛之は風の王国が最後でそれ以後は読んでいません。
青春の門はもちろん読んでいますが、確か五木寛之は自分が60歳までに完結編まで書くと言っていましたが、
どうなったんでしょう?
2015年12月25日 19時33分 — 7:33 PM
サトウキビは品種によって味も色も変わります。ご賞味下さい。
2015年12月25日 22時04分 — 10:04 PM
とっても美味しかったです。
のんびー印のはちみつに勝るとも劣らない味です。
2015年12月25日 19時26分 — 7:26 PM
あ あ ありがとうござます!
いまだに昔ながらの製法で作ってます。
サトウキビの絞りかすを燃料として使ってるので炊き上げる量も限られてきます。
サトウキビは今の時期
2015年12月25日 22時03分 — 10:03 PM
そうですか、昔ながらの製法で作られているんですね!
伝統を感じます!
きっとこれからも続くんでしょうね!