台風が近づくと思うことがあります。
昔の人たちは嵐対策、どうしていたんだろう?
今は、台風のほぼ正確な位置や勢力、進路がわかります。
今日は雨は降っているけど風は穏やか、何も情報がなければ明日の早朝から暴風域に入るなんて思いもしないで、ぼくはゆっくり寝ていることでしょう。
いろんなことが発達してきて、昔の方法が必要なくなり、
忘れられるのはもったいないような気がします。
昔の人たちは、自然から今年は嵐がくるとか来ないとかをよみとっていたのなら、詳しく知りたいもんです。
たとえば、蜂の巣が低いと嵐が来ないとか、
カマキリの巣の位置で雪が多いか少ないかがわかるとか、
今まで近くにいた鳥がいなくなると数日で嵐が来るとか、
家畜の鳴き声が違うと大雨になるとか、
きっとあるんだろうなぁ~!
ひょっとして、ぼくが知らないだけで多くの人が知っているかもなぁ~、
誰か教えてくれないかなぁ~、
今日も、 ” 毎日のんびーブログ ” に来てくれてありがとうございます。
映画なんかで出てきますが、インターネットが使えなくなってもアマチュア無線で連絡をとる。
ぼくもやってみたいアマチュア無線です。

2015年8月24日 20時38分 — 8:38 PM
こんばんは。台風そちらに向かってるようです!気を付けて下さい!
今台風15号の強風域に入ってます。
暴風域はまぬがれそうで…あと一時間程で返しも落ち着くものと思われます( ̄0 ̄;)
昔から蜂とクモが高所に巣を作れば台風は来ない…なんて事を言いますが
その言い伝えもどこへやら!
台風どんとこい!くらいの台風対策しないとやっていけません!
2015年8月25日 05時05分 — 5:05 AM
おはようございます。
夜中が風が強かったけど、今(朝5時前)それほどでもないです。
>その言い伝えもどこへやら!
そっかぁ、自然が、昔と今では変わってしまって、昔の方法が適用しなくなったのかなぁ。
人間が虫たちも適応できないぐらい急速に自然を変えているかもしれないですね。
まっ、ともあれ台風対策したから、これから台風対策解除の仕事が朝一で待っています。