薪とチェンソー
この前もらった倒木、今日は風がない穏やかな日和なので玉切りをしました。
久しぶりに使う、チェンソー(新しい方のチェーンソー)のご機嫌伺いも兼ねてやりました。
古い方のチェーンソーはこの前、倒したコニファーで使いました。
こちらは問題なし、但しチェーンオイルは相変わらず漏れます。
これについては、なおらないものかといろいろ調べたけど、ぼくのもっているハスクバーナの346XPのオイルが過剰に漏れるのは仕方ないんじゃないか!と言っているユーチューバーがいて、そうかもなぁ〜って納得しました。
このユーチューバーはかなりチェンソーに詳しくて以前いろいろ参考にしたことがあるので、
「あなたが言うならそうですね!オイルは出ないよりちゃんと出た方がいいわけですし、ただ使わない時にも漏れるってだけですからね、それにオイルはタンク内が空になるまでなんで、ここは調整できます。まっ、問題なしってことにします」
こんなふうに納得しました。
そんで新しいチェンソーのほうですが、なぜかエンジンがかからない、
なんで?
わからない?
プラグやらいろいろチェックしたけど、時間くうばかりなので、
とりあえず、玉切りは古いほうのチェンソーでやっつけました。
こちらはあいかわらず調子よかったです。
新しいチェンソー、基本に帰って、チョーク引いて、パージポンプをしっかり押して、
いざ、リコイルロープ引っ張ったら簡単にかかりました。
まったくね!こんなもんです。いろいろな事がね!
必要なくなったら、問題なく使えるってね。
で、なんでかかったかというと、どうもパージポンプをしっかり押してなかったみたい!
でもね、確認したんだけどなぁ〜????
とまぁ〜、こんな日常を送っています。
ともあれ、今日も、毎日のんびーブログに来てくれてありがとうございます。



コメントを残す