元旦の朝は初日の出を見に山にドライブ。
天気予報では晴マークでしたが、曇り、予定時間になっても太陽は雲の中、
あきらめて帰る人たちもちらほら。
ぼくは帰りません。
待ちます。
待つこと、ちょっと、最初は薄く、そのあとしっかりしたあかい太陽が出てきました。
待ったかいがありました。
そしてしばらくしたら太陽は雲の中に隠れてしましました。
さて、新年の初めに自分は何を願うのか?
歳を重ねるほど、健康でありますようにと、特に大病してからは尚更、健康のありがたさが身にしみます。
今は特別何か望みません。
やはり、健康で一年過ごせますように!

2014年1月1日 22時07分 — 10:07 PM
先のことは誰にもわかりません。だから心配になるのですが、
私は事実しか見ません。元気に新年を迎えられた、それを感謝するだけです(*^_^*)
ガンで胃を失って間もなく3年、ますますその感が強くなりました(^O^)
2014年1月1日 22時54分 — 10:54 PM
しのさん、ぼくは退院してから朝目が覚めること、それがとてもありがたく感じます。そして朝ご飯をおいしく食べられることにさらに感謝します。考えてみたらぼくは退院して3年と半年が過ぎました。今は元気でミツバチに夢中になれたことがとても嬉しいです。
2014年1月2日 16時28分 — 4:28 PM
うーん、のんびーさんもタイヘンだったんですか~!!
まさかまさかの、と思いつつどこか惹かれる話し方はちょっと人生を達観しないと到達できない雰囲気がある・・・しのさんもですもんね。何か乗り越えたような。
あらためまして、新年おめでとうございます。
ひねくれた私には新年をいつもスガメに見てるフシがありましたが、心入れ替えて毎日をちゃんと生きて行きたい・・・ふと思ったここ数日、そしてここで目を覚まされたような気がしています。
明日のことはわからないですもんね~今日をしっかり楽しみます。今年もよろしくお願いいたします。
2014年1月2日 20時20分 — 8:20 PM
宇治おうなさん、明けましておめでとうございます。こちらこそ今年もよろしくお願いします。入院している時、向かいのベットの人が地蜂を3群自宅で飼っていると話していました。
今思うと、あの時から蜂飼いへの歯車が回りだしていたのかもしれません。
出会いは不思議なものです。