収穫が始まり、収穫量の増加と同じくして寒さが増してきました。
早朝収穫作業、暗いうちは寒さがこたえます。
12月も中旬、世間は少しせわしくなったのかな?
昨日は風が強くて”ヒュ ヒュー”って音が聞こえて冬将軍のお出ましって感じでした。
服装はヒートテックで固め、もっと寒ければダウンベストを追加で着て作業場での寒さに対抗します。
家の中は、薪ストーブで対抗します。
キンリョウヘンは作業場に入れたまま、強風で悪影響でも出たらたいへん、
何しろ蜂飼いの人たちは”キン様”っていうぐらいですから少し過保護にするぐらいが良い花を咲かせるかもしれません。
昨日の天気は晴れだったので、ミツバチは時々巣箱から飛び出していました。
強風の中でも平気なのかな?
簡単に吹き飛ばされるような気がするんですが・・・?
こればっかりは過保護にはできませんね!


2013年12月12日 12時33分 — 12:33 PM
こんにちは。
金稜辺で分封群を寄せる方法を計画中のようですね。
重箱式の巣箱でも自然分封する前に、巣板を切り取り別の巣箱に入れることで、長女、次女群などを誕生させる簡単な方法があります。これで2~3群確保できた上に、第一分蜂となって旅立つ予定の元箱の旧女王もそのまま元箱に残ります。蜜蜂群を数群お持ちのようですから、1群試してごらんになられてはおもい、また、鹿児島は蜜蜂ファンが多い割にはブログ情報が少なくて残念な気がしてます。日本蜜蜂の生態がよくわかるのは巣枠式ですが、重箱でもそれに近い飼育が可能です。自然分封群の捕獲のみでなく、いろいろと試されるのもおもしろいものです。興味をもたれればのお話ですけど?。
2013年12月12日 18時57分 — 6:57 PM
柴とみつばちさん、今晩は。
ぼくの知識の中ではキンリョウヘンでミツバチを誘引するか、蜂球を巣箱に入れるがミツバチ捕獲方法です。
巣板を切り取ったりするんですか?
ぜひ、一度みてみたいです。そうでないと、まだぼくには説明だけではとても出来そうにありません。
単枠式、今後ぜひトライしてみたいです。
柴とみつばちさんのブログ、蜂飼い1年生のぼくにはレベルが高すぎです。