喉元過ぎれば熱さを忘れるって言いますが、
ぼくなんか、猫舌ではないので結構熱いお茶飲みます。
熱いお茶を飲んで、喉元過ぎても胸ぐらいまで熱さを感じます。
家内に、” ほらっ、熱いのがここまで来ている 、触ってみて ” 、って言うと、
家内が触って、 ” ほんとだぁ~ ” なんて返してくれます。
(これぐらいの冗談には付き合ってくれます)
本題です。
喉元過ぎればなんとやら・・・って言います。
昨日の朝は階段を降りるのがやっと、冷や汗が出てきて立ってられない。
それでもなんとか収穫調整を済ませ、病院で腰(背中かな)に注射。
そして今は?って聞かれたら、魔女の魔法がとけました。って答えます。
まっ、まだもちろん完全ではありませんが、喉元過ぎた感じです。
腰痛には若い頃から悩まされていて、
20代、海洋調査の仕事で錨をあげるのを手伝った時、
腰を痛め、それからだましだまし仕事をしていたけど、
これじゃだめだって、本で読んだ骨盤調整をやっている所に行ったんです。
その前に整骨院やら、鍼灸もやったけどあまりよくなりませんでした。
ちょっとあやしい感じもしたけど、2階への階段を腰をかばいながら上って行き、
治療を受けました。
そして帰り、ぴょんぴょん跳ねるように階段を降りられたんです。
あの時も、喉元すぎればなんとやら・・・でした。

2014年12月16日 18時34分 — 6:34 PM
夫婦の仲良しぶりが伝わってきましたよ~(^_-)-☆
私がそんな冗談を言ったら、スルーされるか、
白い目で見られるか・・・、どちらかです(^^;
2014年12月16日 19時57分 — 7:57 PM
アハハ、二人で仕事していますから、
気晴らしの冗談は潤滑油です。