毎日のんびーブログ


蜂飼いで罠師で溶接好きな のんびーのブログ

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薪小屋3号 設置完了

くもり晴れ

午後はシャツ一枚暖かい作業日でした。

後は積むだけ、パレットも設置しました。

薪小屋3号の設置が終わりました。

以前の薪小屋3号は地面に防草シートを敷いただけのところにあり、それを段差50cm のコンクリートの上にある薪小屋4号の前に移動したんです。
あの時は、我ながら良くやった!とじぶんを褒めました。
家人と二人作業、溶接できたのも功を奏しました。

3号は巣箱の前にありました。

あれからかなり時間が経ってしまいました。
薪小屋の前には玉切りの丸太が転がっていて、パレットの上にはすでに薪割りが終わった薪が積み上げられています。
無言の圧力、薪がはやく置き場所作ってと言っていました。

3号と4号の間に屋根をつけました。

先日より、垂木を割り、波板を用意して、アンカーボルトも買って、
少しづつ作業していました。

そして、今日波板を打ち付けて、補強パイプをつけて終了しました。

今、ちょっと充実感があります。
やり遂げた満足感もあります。

ただ、転がっている玉切りを全部割って薪小屋に入れたら満杯近くになりそうです。
薪小屋1号2号は解体するか、鶏小屋にして次は鶏飼って、
「新鮮な卵を食べるんだ計画」があるんです。

12月なのに暖かく、薪の消費がすすみません。
今晩も薪ストーブはただの鉄の箱です。

老犬 柴犬タロー

くもり

風がないので寒くはないです。

何か寂しさをまとっているような!

よろけた時、あれっ? どうして?
今までこんなことなかった、今よろけたな俺!
歳なのかなぁ〜!

こんなこと我が家の柴犬タローも思うのでしょうか!
後ろ足が弱くなったようです。
足が上がらないから、作業場のリードが後ろ足に絡まっている時があります。

タロー?どうしたんだタロー?
絡まっているじゃないか、ちゃんと足上げなきゃ、
どうしたんだタロー、
元気でいることがタローの仕事だろうが!
人間より歳取るの早いっていってもなぁ〜、
タローはいつでも走り回っていてほしいのに!
タロー、まだ大丈夫、散歩好きだしな、
夕方になると散歩催促する時あるから、まだまだ大丈夫だよ!

ぼくは毎日タロー見てるから、それなりに白くなったとは思うけど、
久しぶりにタロー見るひとは、へぇ〜白くなったねぇ〜、何歳になった?
なんて言います。

タロー、ほら目を開けて!

柴犬タロー、今は老犬タロー
「老犬タローとのんびーの田舎暮らし」
静かに送っています。

ピザを頂く

晴れ

太陽が顔出せば暖かいです。

庭先にピザ釜

ピザ釜で焼いたピザを頂きました。
生地もじぶんで練って作った自家製、
美味しかったです。

わざわざピザ釜を買ってピザを焼いて食べる。
ピザ釜代金を考えると、そのお金で結構な量のピザを食べられます。
そうはしない!
そこにピザ釜があって、へぇ〜、これがピザ釜、下から薪を焚いて、
ここで焼くんだぁ〜、
そして聞きます!
ところでこれいくらするんですか?
値段聞いて(設置費用手間賃含まれず)
唸ります。
ピザハットでピザ結構買えるな、
もういい年になった俺、一生分買えるな、
なんて考えます。

そして、こんな思考回路は持ちたくないなと思います。

同じ感性の人

くもり晴れ

心温まる日が来る時があります。

作業場にて、12月なのに!

ぼくは良くもう一人ぼくがいればいいのに!って思うことがあります。
まっ、たいがい仕事をしている時ですが、ぼくがやろうとしている事がわかり、段取りしてくれたら仕事がはかどるのになぁ〜って思うのです。

それと、(こっちの方を求めるかな!)じぶんと同じ感性を持った人がいたらなぁ〜って思うことがあります。

ぼくは誰かに何かしてもらったなら、それがとても助かり嬉しかったなら、
そのじぶんの気持ちをちゃんと伝えたいんです。

時に、そんな人に出会う(直接会わない場合もあります)ことがあります。
そして、「あ〜、いるんだなこんな人、ぼくの感性に似てる!」って思うのです。

追記
ぼくがもう一人って書きましたが、同じ顔や体型では困ります。
もっと背が高くて、歳とっていてもかっこいい容姿がいいです。

薪割りスタート 2020年

くもり

今日は曇で風なし

初日はこんなもんでしょう!

「今日から薪割り始めるから薪割り機、準備しといて」

薪割り主任からこんな指示を受けたのが昨日の朝、
風がなく天気もいいし、スイッチが入ったんだなってぼくは思いながら、
小屋から薪割り機を引っ張り出して、燃料を補充してエンジンスタート、
さすが日本製スバルのエンジン、機嫌がいいです。

まっ、こんなことがあり、薪割り主任は薪割り機の前に適当な丸太をセットして、それに座布団載せて座り、
薪割り作業に入ったのでした。

薪割り機問題なし

ぼくはあまり、いやほとんど薪割りはしません。
何しろ薪関係の係ではないので、余計なことに口や手出すと・・・

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