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蜂飼いで罠師で溶接好きな のんびーのブログ

Category: 柴犬タロー (page 1 of 131)

犬と共に生きる

晴れ

まだ秋は朝晩だけです。

ここはハウスの裏、ぼくは戸締りタローは待っています。

ときどき瞑想もします。

悟りにはまだまだ、すぐに目をあけます

上から撮るとこうです。

ドアは開けますが、中に入ってくることはありません。

作業場に行くと「来たんだね!」と迎えにきます。

柴犬タローと共に生きる

共に生きるっって良い表現ですね!
声に出したら気持ちが引き締まる気がします。
「俺たちは共に生きてきたんだ!」
もうこれはハードボイルドの世界です。

さて、ここんとこ早朝更新しているので、実際は日曜日の朝ですが土曜日のこと書いています。
土曜日は柴犬タローの日でした。
タローは土曜日に登場していました。
タローがまだ血気盛んな頃です。タローは躍動感の固まりでした。
有り余るエネルギーを持て余していた頃のタローは被写体としても最高でした。

そして今、タローは静かです。
散歩の時すれ違う他の犬にも興味をしめしません。
フンってしています。
今は静かな孤高犬になってしまいました。

お互い歳をとった、おじさんとタローは共に生きています。

柴犬タローの用足し

晴れ

台風の影響か風がちょっとありました。

出迎えは笑顔です。

おじさん達の10時の休憩に入る前に、犬はシッコに連れてってもらいます。
場所は早くしたい時はすぐそこ、我慢できるときは土手に行きます。
犬はそれなりに長く生きてきました。
なのでちょっとふらついたりします。
シッコの時もそれがあります。

後ろ足を上げることが大事です。

おじさんがいつものように、「い~ち、にぃ~、さぁ~ん、・・・」って数えます。
たくさんの時は「じゅう」までいきますが、最近はそこまで保ちません。
保たないっていうのは、よろけて3本足で立っていられないのです。
以前は片方の後ろ足を60度ぐらい持ち上げて勢いよくしていましたが、
今は45度でおじさんが「ろ~く」って言う頃にふらつきます。
その時です。愛の手で犬は支えられます。
いやっ、そうではないです。
みなさんはおじさんが手で支えてくれると思ったでしょう。
そうではなく、犬がよろけそうになったら、おじさんがリードでふらつかないように逆の方に引っ張ってくれるのです。
そうして犬は満足するまで、シッコするのです。
これはおじさんが男で犬がおすだから理解し合えることなのです。
ちなみにおばさんは何もしません。

臭いつけ最中です。

今週も、 ” 柴犬タロー ” に来てくれてありがとうございます。
梅雨で毎日雨だとうんざりしますが、今年は合間に晴れがあり、丁度よい感じがします。でも雨量は少ないようです。
すべてがうまくいくわけではありません。

今日はドライブのおまけもありました。

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